ストロボでのシャッタースピード

カメラ

ジェネレーター+集合用ヘッド

この組み合わせで集合写真を撮影しています

もう販売していないですね

このヘッド

優れもので、中心と周辺の光量の差がないように計算された集合用ヘッドです

ヤフオクやメルカリでたまに出るので欲しい人はチエックしてください

このストロボ、シャッタースピードを間違えるととんでもないことになります

昔アップしましたが、ふたたびテストしたのでテスト結果をアップします

1/100

1/125

1/160

1/200

1/250

1/320


1/160くらいから微妙に下の方が暗くなっています

使用は、1/125までです


コメットやプロペット はジェネタイプから撤退ですね。

集合用ヘッドもラインナップから消えています

しかし、非力なフラッシュは、高感度にして撮影すると室内光に影響されるし、

集合用に計算されていないストロボは、中心と周辺の光量差がある

予備としてGODOXのAD200Proを持っていきます

カメラメーカーのフラッシュは、広角での使用時のGNは弱すぎて使い物にならない

AD200Proは、スピードライトヘッドなので、周辺光も均一

ISO100で35mmカバーでGN52。

ISO400まで上げると、GNは、104。

被写体まで15mなら絞り7

ハイスピードシンクロ対応なので

シャッタースピードを上げ1/250、絞りをF7、感度ISO400くらいなら

室内光の影響を抑え、ストロボ光だけの綺麗な撮影も可能。

スピードライトヘッド使用時は35mmまでのカバーなので少し余裕目に撮影する必要があるかも

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