回転寿司での持ち帰り

ゴールデンウィーク中での回転寿司は、数時間待ちが当たり前。

なので待たずに済む持ち帰りをチェック

くら寿司から

くら寿司は、基本1皿2個入って100円

上のチラシの豪華セットは、1皿1個のせ100円を入れたもの

普段の1皿2個のせ100円は、下の方の写真

拡大したものを載せます

1人5皿で合計10貫食べると考えて値段設定されています。

見本の写真類は5人前

極旨セットも人気10種セットも全て1皿100円2個のせの設定料金

良いなと思ったのは、お店で食べると1皿100円で同じものが2個乗っているのが普通なんだけど、持ち帰りの、このセットは、1人前1個で10種類。

1人前5皿で500円と考える=1皿2個×5皿=1個×10種類

お店に食べに行くと、1人で10種類食べようと思えば、10皿20貫(千円)食べることになる。

しかしお持ち帰りセットなら、1皿1個で10種類食べて500円。この状態で人数分盛り付けられている。

女の人に優しい設定。

まんぷくお得セッットとパーティお得セットはさらにお得


  • 人気No1の極旨セット

くら寿司の厳選された寿司10貫のセットにはまぐろ2貫、えび、いか、サーモン、焼きはらす、ビントロ、ハマチ、カツオタタキ、玉子焼き9種類は入っています。

  • 人気の10種セット

ネギマグロ(軍艦)、あなご、甘エビ、まぐろ、えび、いか、サーモン、ビントロ焼きはらす、玉子焼き、まぐろの10種

  • 厳選10種セット

ねぎまぐろ、味付きいくら、えびマヨ、サラダ、えび、生えび、いか、サーモン、まぐろ、はまち!くら寿司の厳選されたの10貫セット

  • まぐろ・サーモンづくしセット

焼きサーモン、トロサーモン、サーモン、オニオンサーモンに、マグロ、ビントロなど人気のマグロとサーモンがたっぷり入ったセット

  • まぐろづくしセット

軍艦から海苔巻き、握り寿司まで5種類のまぐろ寿司が堪能できるセット

こちらは、5種類で2貫づつ。

  • まんぷくお得セット60貫

サラダ、いなり、コーン、いくら、焼きはらす、たまご焼き、天然甘エビ、サーモン、いか、えび、まぐろ、ビントロがたっぷり60貫。12種類が5貫入ってます

1貫50円として60貫で3000円。これが2700円になります。

5人で行って一人6皿と考えるとわかりやすい。しかもこの考え方だと1皿1貫のっている皿を12皿(12種類)食べたことになりますね。しかし、入っている数が均等でないのでご注意。

  • パーティーお得セット34貫

たまご焼き、いなり、コーン、サラダ、えびマヨ、えび、天然甘エビ、焼きはらす、サーモン、いか、まぐろ、ビントロ!

こちらも12種類。数が均等でなく全部で34貫。


スシロー

スシローセット10種

人気ネタ10種が詰まった、欲張りセット!

<セット内容>
まぐろ・はまち・えび・ほたて貝柱・いか・焼とろサーモン・たまご・えんがわ・軍艦ねぎまぐろ・いくら

写真は、3人前ですね

1人10貫で500円で1人前〜4人前まで

スシローセット12種

人気ネタ12種が詰まった、満足セット!

<セット内容>
まぐろ・はまち・えび・ほたて貝柱・甘えび・いか・えんがわ・サーモン・焼とろサーモン・たまご・軍艦ねぎまぐろ・いくら

写真は3人前

1人12貫で600円で1人前〜3人前まで

定番にぎりセット 8種

いいネタだけを詰め合わせ!

<セット内容>
まぐろ・はまち・生たこ・サーモン・えび・煮穴子・いか・たまご

写真は3人前

1人8貫で370円で1人前〜5人前まで。少しお得


はま寿司

こちらは、持ち帰りが一番充実していますね。セット以外も可能です

今まで書いてきた、くら寿司、スシローは、1貫50円。

しかし、はま寿司の持ち帰りメニューの設定は、微妙に高い寿司を組み合わせています。

お好み詰め合わせも2個入れが基本。


全国チェーンでない地元の回転寿司の持ち帰りは?

とても美味しいと評判の氷見きときと寿司


1人10種類で全部で10貫。1200円。

くら寿司が10種類10貫で500円

比較すると倍くらいの値段の差。

しかし、値段の差など比較にならないくらい美味しさに差があります。

きときと寿司食べたら、くら寿司などの全国チェーンには、もう行けないという話をよく聞きます。それほど味に差があります。

くら寿司やスシローは、美味しい寿司を食べに行く場所でなく、なんとなく不味くない寿司やラーメンやデザートを食べに行く場所。

高くて不味いは許せないけど、安くてそこそこ美味しいは許せます。

地元のスーパー大阪屋のパックの寿司の方が美味しいと思うときもあります。

富山でオススメな回転寿司

すし食いねぇ!

ここのランチメニュー

1日限定20食。満腹ランチ1000円

にぎり15貫+あら汁

これだけのネタで、1000円にあら汁付きなんて破格の安さ。

くら寿司やスシローが1貫50円なので、上の内容だと15貫で750円にあら汁。

100円の回転寿司相当。ネタが全然ちがう店なのにこの価格設定。かなりお得です

限定30食の得々ランチ500円

にぎり8貫+あら汁

こちらもいいけど、狙い目は1000円のランチ

土日祝日もやっています

お盆、年末年始、ゴールデンウィークの期間はランチお休み

開店時間が朝11時。ランチも朝11時から。

Yongnuo RF-603N II

カメラの無線装置としてYongnuo RF-603N II を使っています。

モノブロックストロボのストロボ端子に繋いで使っていますが、発光しなくなることがあります。

モノブロック本体の問題でもなく、線の問題でもなく。

調べてみると中の配線の問題でした。

シンクロ接点の端子部分に半田付けされている赤のコード部分が外れています。

2回ほど経験しました。

一回目に外れた時に、持っている同じ無線機を全部開いて赤のコードが外れていないかチェックしてます。

なのにまた別の無線機の同じ部分が外れていました。

ストロボを発光する仕組みは、ショートさせること。

なので電圧が、かかっています。

昔の高電圧タイプでは、200Vの電圧が接点にかかります。

今は、5Vほどのはず

このことが原因で負荷がたまって外れてしまうのか?

分解して改めてしっかりと半田付けすればもとどおりに使えます。

もし同じような症状の方がおられましたら、分解して半田付けで直りますよ。

メーカーが言うには、Yongnuo RF-603N II は、300Vまで耐えられる仕組みらしいです。

スマホの料金

マスコミの一番のお得意様は、キャリアと呼ばれている

ドコモ

ソフトバンク

au

湯水のようにTVCMを流し、

ソフトバンクユーザーは、吉野家の牛丼無料やミスド無料などのサービス

どれだけ儲けているのか?

消費者への還元の仕方が間違っている。

マスコミは、広告主である大スポンサー様のことを悪く書けない。

管官房長官が4割安くできるはずと言っています。

国民のスマホの月の支払い金額が4割安くなったら?

その金額が他の消費に回ったら?

総務省の2016年の統計では、月額の平均は6400円。

スマホの普及率は、2018年8割に達しています

8000万台だとすると国民がキャリアに支払う月の使用料は

5120億円

これの4割が縮小し、他の消費に回れば景気がかなり回復すると思います。

今回のドコモの発表が最大で4割やすくなると言ってます。

映画を1本見ると約1.2GB

Tverでテレビ1本見ると1時間で856MB。

1日1本ドラマ見て30日で約25GB。

ドコモのギガホ

最大6ヶ月で4980円て書いてあるけど、実際は月6980円

ギガライト

〜1GBで2980円

〜3GBで3980円

〜5GBで4980円

~7GBで5980円

ドコモは、Wi-Fiエリアを設けています。

月額料金300円必要です

そもそも長時間の動画をWi-Fi回線でなくスマホ回線でみることに無理がある。

消費者の意識改革も必要だが、キャリア自体も全然安くなってない。

2年縛りも、23ヶ月にして1ヶ月短縮しただけ。

ぼったくりは変わらず

大多数のキャリア契約者を複雑な仕組みで翻弄し、気づかないように悪巧みしている。

シンプルになったと言葉だけでアナウンスしてるけど、そもそも複雑で理解しづらくし構成している料金システムを組み直して、別の複雑なシステムに作り変えただけ。

「わかりやすくなんてしたらぼったくっていることを気付かれてしまう。ここをこうして入れ替えてこの部分を統合して、新しくこれを作って。結局今までと変わらない複雑さに生まれ変わらせよう。さあこれでまた再び無知な人たちからお金を搾取できるな。人気のあるタレント使って海に向かって歌を歌わせたり、踊らせたり、そうやって今までも煙に巻いてきた。マスコミには美味しい餌を撒き散らしているし、下手な知識を与えないように釘を刺しておいた。キャンペーンで6ヶ月安くなるって見せておけば目先に飛びつくバカはごまかせる。あとで金額を何千円も上げてもどうせ気がつかない。紙の明細書はバレやすいから必ず切り替えさせるように。念のため、スマホ見せたら色々無料でもらえるキャンペーンも持続させよう。そんな費用なんて搾取しているお金に比べたら微々たるもの。日本人は人を疑うことを好まない性善説だから安くなりましたって言っておけば大抵の人は信じてくれる。」


自分が契約している

OCNモバイルONE

https://www.ntt.com/personal/services/mobile/one.html

ドコモ回線使ってます。

NTTコミュニケーションズのサービスです

毎月、回線の増幅工事しています

1日〜110MB(1ヶ月3.3GB)から

1日で通信制限がリセットされ、前の日の未使用量だけが翌日に繰り越されます。

このプランで月1600円。

音声部分700円。データ部分900円

ドコモと比較してみてください

〜3GBでドコモ3980円とOCNモバイルONE1600円

OCNは月単位でプランを変更し増やす事も減らす事も可能

〜110MBプランで出来ること

さらに同じ会社のサービスということで「050plus」の基本使用量月150円

050plusとは?

スマホに入れた050プラスアプリを使って固定電話にかけたら3分で8.64円。

そのほか通話に関して

ドコモは、Wi-Fiスポット利用に月300円必要だけど

OCNモバイルONEは無料。

こうやって格安SIMと比較してもかなり安くなります。

僕の奥さんは、データプランのみ

iPad Wi-Fiで使用しています

データSIMは、〜110MBで月900円から。

上で紹介した050plusで150円払えば、050から始まる電話番号をもらえるのでスマホからの電話の発着信も可能。

相手にLINEやメールで050から始まる電話番号を伝える手間がありますが、安くなります。

生活習慣を考えるとこれで十分のようです

かかる費用は900円と150円と消費税のみ

ショートメール(SMS対応)付SIMならば、〜110MBで月1020円から。

契約の確認時にSMSに4桁の番号を送ってくるところもあるのでSMS付きは必要な時もあります。

うちの場合は、夫側の携帯にショートメールが送られてくるので、その時に記載される4桁の数字をiPadに打ち込んで対応可能。


アップルに聞きました。

データSIMやSMS付SIMでiPhoneを利用可能?

SIMがアクティブなら可能。

OCNにも聞きました。

データSIMのみでもSMS付きSIMでもiPhoneで使用可能。

確認のためのショートメールは、自分の携帯でなくても受信可能だし、固定電話への音声での4桁の数字連絡もあるし、データ通信のみの契約でも使用可能だそうです。

念のためデータSIMより、SMS付SIMが良いと思います。


OCNモバイルONEは、追加SIMが可能です。1つの契約の容量を分け合う形です。

容量シェアSIMは、

データのみで400円、SMS付SIM520円(400円+120円)、音声付SIM1100円(400円+700円)

例えば、1日〜110MBの場合。

夫は、あまり使わない。妻は家にいるときはWi-Fiにつながっている。

そんな状況では、夫は音声対応SIMで1600円。妻は、データ専用で容量シェアSIMで400円。

これで夫とシェアできます。〜110MBプランで足りなければ様子を見て増やせば良い。


ドコモは、家族でのシェアなどを強調しています。しかし家族単位で考えてもOCNモバイルONEには勝てない。

子供は、音声通話を滅多にしない。してもLINEでの通話。

学校にスマホを持って行っているけど、親としては制限を加えたい。

不便も時には必要だ。

そんなときは1日〜110MBのSMS付SIMプラン1100円

もうすでに知人や仕事関係で090や080から始まる携帯電話番号を変えることができない、捨てて050に切り替えることができない。

そんな人も多くいますが、時間をかけて、相手方に知らせる番号を050から始まる番号に徐々に切り替えて貰えばやがて080や090から始まる番号から解放されるはず。

相手側も携帯電話がつながらないと分かれば、LINEやFacebookで連絡できる時代。その時に050から始まる番号を伝えても良いのでは。

これからスマホデビューする携帯番号を持っていない人は、050から始まる電話番号で十分。


新しい形として、SMS付SIM契約で通信料を安く抑える選択肢もありだと思います

追記

OCNモバイルONEの通信速度について調べました

テクニカルの方から電話で聞いた話

節約モードにしていたらずっと最高速度220kbps

OFFで788Mbps。

動画を見たから勝手に切り替わるわけでなく自分でアプリを操作して切り替える必要あり

しかし、実態は5メガ〜10メガしか速度は出ないらしい。

おそらくドコモから回線を借りている格安SIM会社はどこも同じだと思う。

例えるなら

ゴールデンウィークのある電車の指定席の数は決まっている。

それをドコモや格安SIM会社が一斉に取りに行くわけでなく

OCNモバイルONEは、独自にその時間帯に電車を用意している。使っている線路はドコモ提供。

ドコモは、独自にその時間帯により多くの電車を用意している。使っている線路はドコモの線路。

混み具合は、どこと契約しているかによって違ってきます

OCNのモバイルのユーザーはかなり多いそうで渋滞があるらしく良くて5Mから10M。


例えば1MBの通信をしたとする。

節約モードでは、200kbpsで5秒かかったとする。

節約モードOFFでは、2秒かかったとする。

使った通信量は同じ1メガ。

そう考えると普段から節約モードはOFFでいいんじゃないかと思う。月6GBのコースを選んでいて、調子に乗って動画をたくさん見て月の中頃に使い切って速度制限。

そんなこともあるけど、1日110MBや170MBなら次の日にはリセットされる。

1日コースでは、節約モードOFFでいいと思います。

あんこの炊き方

NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」で「疾走、あんこ道~菓子職人・小幡寿康~」という番組を放送していました。

そこで紹介されていた「あんこ」の炊き方をメモがてらこのブログに書いておきます。

小豆は白いへその部分からしか水を吸収しない。

王道のやり方は、水洗いしたらすぐに煮始め、最初の煮汁はアクが出るから捨てて、新しい水で煮始める(渋きり)が小豆を炊く際の王道。

しかし小幡寿康流は。

1.豆殺し

小豆を炊く前に小豆にたっぷりの沸騰した熱湯を注ぐ。※熱湯の量は、季節、外気温によって調節する。

この工程は、小豆のアク(シアン化合物)を抑える効果があるそうです。

小幡さんの言葉では、小豆を火傷(やけど)させると言っています。この豆殺しをすることでアクが出ず、長時間炊く必要がなくなるので小豆本来の風味が損なわれなくなります。

2.へそ外し

小豆にある芽がでる部分を「へそ」と呼びますが、そのへそを取る工程です。

通常は、このへそも一緒にあんこに含まれていますが、へそがあると雑味の元になります。

そこで、小幡流はこのへそを取り除くことで雑味を除去しています。

へそ外しの方法は、豆殺しをした小豆を沸騰させないように炊いていきます。※沸騰させてしまうと皮が破けてしまう。

他のテレビで小幡寿康が行っていた方法は、沸騰したら火を止め、保温。これを5〜6回繰り返す。

小豆の炊き具合をみながら、へそがとれたらザルにあげて茹で汁は捨てる。鍋の底にはとれたへそがたまっています。

このへそ外しをすると小豆の中に熱が通りやすくなる効果もあるので、この後の炊く工程の時間短縮になります。

3.小豆の炊き上げ

この時のお湯の量は、鍋底から1寸5分(約5cm)が目安。小豆の中まで熱が通ればOK。へそ外しをしてあるので熱が通りやすいので、4分~5分で炊きあがる。

4.蒸らし

炊き上げた小豆を蒸らして、よりふっくらとさせます。蒸らしは、3分程度でOK。

5.砂糖投入

蒸らしが終わった小豆に小豆と同量の砂糖をいれます。

砂糖の量は、基本的には小豆と同量をいれますが、あんこの使い道や自分の好みで量を調節します。

砂糖は、上白糖で問題ありません。

砂糖を入れてかき混ぜる時も、ゆっくりと優しく混ぜることがポイントです。

砂糖を入れるとおいしそうなてりがでてあんこの完成