炭酸対応マイボトル

炭酸水を持ち歩きたい

自分で炭酸水を作るようになってから毎日500ml以上飲むようになりました

油っこい食事をした後。

さっぱりしたい時

これからの暑い季節、外に持ち出したい

調べました

炭酸対応のマイボトルがいくつかありました

サーモスからFJK-500

約20年ぶりに「炭酸飲料対応ボトル」が復活だそうです

サーモスでは、初めてとなる炭酸飲料対応ボトル『真空断熱イージーキャップボトル(FDD-500)』を2000年に発売しています。当時、スポーツボトルのラインアップ拡充を検討する中で、水筒に入れることが難しいとされていた炭酸飲料に着目しました。試行錯誤しながら、ガスの圧力によりフタが開きにくくなる、中せんが外れるなどの現象に対応できる新たな飲み口や中せん構造を開発(※)。2004年まで販売しました。

その後、炭酸飲料の需要の高まりと「炭酸飲料を冷たいまま持ち運びたい」とのお客さまの声を受け、新たな炭酸飲料対応ボトルの開発に着手。サーモスが培ってきた技術を駆使し、シンプルな構造でお手入れしやすく、普段ご使用いただいているボトルと同じ感覚で使える仕様を目指し改良を重ね、約3年をかけて本製品の発売に至りました。

ヨドバシで2250円。ポイント分引けば、2025円


タイガーのMTA-T050

中に加工がされており、炭酸の気化を抑えますとかいてあり、とても魅力的です

ヨドバシで3580円ポイント分引くと、3222円


レボマックスのDWF-20419B

3つのボタンを同時に押して引っこ抜く形式です

アマゾンで3899円


フランスのフラクス

アマゾンで5390円


他にも、ソーダストリームに直接装着できるボトルもあります

MATE OF STEEL ソーダストリーム対応軽量ステンレスボトル

アマゾンで4180円


タイガーの中を気化しにくく加工してあることが気に入ったので、タイガーを買おうと思いました

しかし、現物を触ってみると、蓋がどこかに行かないように、太いゴムが装着されているのですが

これが邪魔をして回して開くのに力がいるし、時間もかかります

横に置いて合ったサーモスの方はスムースで、とても使いやすい

太さもペットボトルと同じ

結果、サーモスを買うことにしました

サーモスのFJK-500

タイガーのMTA-T050

この両者を比較することが多いので、6時間後に何度になったとか、You tubeやネットに比較記事がたくさんあります

どちらも人気なんですね

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